クレジットカード現金化の店舗型業者まとめ!現金化の流れやメリットも詳しくご紹介!

クレジットカードとレシート

クレジットカードの現金化を店舗でしたい。
そうお考えの人にとってネックになるのは、そもそもお店がどこにあるのか分からないということではないでしょうか。

そこで、今回の記事では各地域にある店舗型クレジットカード現金化業者をまとめました。
また、実際に店舗型業者を利用するときの参考に、店舗型業者の概要とメリット・デメリットも詳しくご説明しています!

実店舗の業者を利用することの特徴をおさえて現金化ができるようになります。
短い記事なので、ぜひ最後までお付き合いくださいね。

【地域別】店舗型クレジットカード現金化業者まとめ

48都道府県

本サイトでは、各地域にある店舗型のクレジットカード現金化業者をそれぞれご紹介しています。
さらに、それぞれの記事内では地域をエリアに分けてご紹介しているので、ぜひ、あなたのお住まいのエリアの店舗型業者をさがしてみてください!

>>北海道・東北エリア

北海道

青森県|岩手県|宮城県|秋田県|山形県|福島県

>>関東エリア

東京都(新宿池袋

神奈川県埼玉県千葉県|茨城県|栃木県|群馬県

>>中部エリア

新潟県|富山県|石川県|福井県|山梨県|長野県|岐阜県|静岡県愛知県

>>近畿エリア

大阪府京都府奈良県

三重県|滋賀県|兵庫県和歌山県

>>中国エリア

広島県鳥取県島根県岡山県山口県

>>四国エリア

徳島県|香川県|高知県|愛媛県

>>九州・沖縄エリア

福岡県|佐賀県|長崎県|大分県|熊本県宮崎県鹿児島県

沖縄県

店舗型クレカ現金化業者の概要を分かりやすく解説!

店舗型のクレジットカード現金化業者にはインターネットの業者とは違う特徴があります。
ここからは、どういった手法で現金化するのか、なにが必要なのか、概要を分かりやすく解説していきます!

金券や新幹線の回数券で現金化することが多い

新幹線のチケット

店舗型のクレジットカード現金化業者の多くは、ギフトカードや新幹線の回数券を使って現金化しています。
具体的な現金化の流れは、現金化の申込者が業者に指定された新幹線の回数券などをクレジットカードで購入し、それを業者が現金で買い取るというものです。
つまり、店舗型業者の現金化は、クレジットカードを使った金券類の転売ということになります。

現金化には身分証が必要

身分証

現金化の際には運転免許証などの身分証を業者へ提示する必要があります。
これは金券類などを買い取る業者が古物商としての営業形態をとっていることによります。
盗品などの現金化目的に利用されることを防ぐために、古物商は中古品を買い取る際に本人確認することが法律で義務付けられているのです。

換金率の相場は70%程度

秤

換金率の相場が70%程度と低くなるのは店舗型業者の大きな特徴です。
実店舗の商売は、お客の利便性や集客効果を考えて駅前や繁華街など、人通りの良い一等地にお店を構える必要があります。
これは飲食店でも現金化業者でも同じです。
そのため、店舗型の業者は一等地の高い賃料や日々の光熱費をまかなうためにも、利益を追求して換金率を低くせざるを得ないというわけです。

店舗型クレジットカード現金化業者のメリット

メリット

ここでは、店舗型クレジットカード現金化業者を使うメリットを詳しくご紹介いたします!

対面取引なので安心感がある

直接、来店してお店の人とやり取りできるというのは大きなメリットです。
店舗の雰囲気が怪しかったり、スタッフの対応が気に入らなければ立ち去ればいいだけです。
また、対面取引ならば、なんらかのトラブルがあったとしても後から再び来店して相談することも簡単です。
土地を借りて建物を立てている店舗は、そう簡単に逃げられるものではありません。

その場で現金を手に入れられる

店舗型業者のほとんどは即日の現金取引をしています。
そのため、商品を売却したのに実際の入金がないといったトラブルは起こりえません
多額の現金化の際に、後日しっかりと振込みされるまで不安が拭えないといった心労とは無縁です。

店舗型クレジットカード現金化業者のデメリット

デメリット

店舗型業者の利用には前項でご説明したメリットがある反面、これから述べるようなデメリットもあります。
メリット・デメリットをしっかりと把握して現金化にのぞみましょう。

直接お店に足を運ぶ必要がある

来店する手間があるのは明らかなデメリットです。
店舗を構える以上やむをえないことですが、利用者としては時間も交通費もかけて来店するような手間はできれば省きたいものですよね。

クレジットカードの利用停止リスクが高い

店舗型現金化業者を利用する一番のデメリットは、クレジットカード利用停止リスクが極めて高いということです。
クレジットカードが利用停止になると、当然に現金化はできません。
それどころか、信用情報に傷がついたりカードの再発行が禁止されたりと様々な不都合が生じます。

換金率がやや低い

さきほどご説明したとおり、店舗型業者は換金率が70%程度と低めになります。
たしかに、安心感が得られるというメリットもありますが、こちらの都合とは無関係に損をするのは納得がいかないのではないでしょうか。

店舗型のクレジットカード現金化業者まとめ

まとめる人

今回は、店舗型のクレジットカード現金化業者の概要とメリット・デメリットをまとめました。
換金率と引き換えに安心感を求める人にとっては、店舗型の現金化業者を利用するという選択肢もありえるでしょう。

しかし、インターネットの現金化業者であっても信頼できる業者は数多くあります。
どうしても店舗で直接やり取りしたいというよほどの理由がなければ、来店不要で高い換金率を実現できるインターネットの現金化業者を利用してはいかがでしょうか。

コチラの記事では安心して使えるインターネットのクレジットカード現金化業者をご紹介しています。
ぜひ、参考にしつつご自分の利用目的に合った業者をみつけてくださいね!

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